12.12.2015

【レビュー】ONKYO DP-X1

ども。macmanです。あ、UI変更とかいろいろ追記してます。

先日発売されましたね。ONKYOのDP-X1。兄弟機であるPioneerのXDP-100Rと共にとても気になっていました。(細かいスペックやACG/Balanced(この先で出てきます)の違いとかはリンク先のメーカーページからどうぞ)
いや、試聴してあーよかったーでも買い替えはまだ先かなーってなるはずが


買ってた(真顔
レビューいきます(死んだ目


・とりあえず買替えの動機
ワイ、UA-M10を導入した結果wwwwwwwwwww

うわ…R10の前方向の音場、狭すぎ…?

 いやR10の音好きなんですけどね。それはそれこれはこれ。上見ちゃったからもう仕方ないです。んでUA-M10より更に音場広いDP-X1試聴したらそりゃ傾くってもんです。傾かない人いるんだろうか。いるわけないよね。
あとR10の本体+microSDでストレージ合計128GBなんてもう足りない足りない。ところどころ聴かないの削ってる状態でした。
んでもってバランス接続興味ありまくりっていう。ビットレートはネイティブ再生がで24bitまでですが十分かなと。32bit音源はラブライブしか持ってないですし。(DSDはPCM変換再生とのこと)

とまぁ来年あたり買い換えようと真面目に思ってたんですけど、とある方に背中突き飛ばされたのとHead-FiのFor Sellの相場見たら諸々を売却すれば支払いいけると思ったので店頭購入に踏み切った次第ですw


・PioneerのXDP-100Rと迷わなかったの?
迷わないわけなかった
つかアンバランスの音傾向だけで見るなら正直Pioneerの方が好みだったかも。あっちはパッと聴いて楽しい音でした。
ただスピーカーとかいらない、音場広いのは断然こっち、プラス諭吉1人でDACもアンプも2倍でバランス接続も行けるってなったらまぁこっち取るよね。細かいとこならイヤホンとケーブルとイヤピで追い込めばいいわけなので。
そもそも求めてるのは高音質で音楽が再生できることだけなので、音ゲー動作とかそっちらへんのレビューはしません。悪しからず…w
まぁ一応一通りやってみたけどスマホ死んだ時の緊急用かなって感じです…何より重い(重量)し…(

と、いうことで。

ハルァッッショォォォォォォオオオオオオオオオオ

箱。なんとなくUE900sに似てます。もっとも最近どの箱も似てる
付属品は充電/データ転送が出来るUSBケーブルとペラい簡易取説、保証書だけ。ACアダプタはありません。
ちゃんとした取説は本体で電子版をDLせいとのこと。閲覧用のAppがプリインされているのでそこからDLしましょう。
ちなみにソフトウェアアップデートはFW自体のアップデートとMusic.app単体でのアップデート2種類があります。FWは設定Appを開いて一番下のデバイス情報→ソフトウェアアップデート、Music.app単体のアップデートはGoogle Playから行います。買ったらとりあえずGoogleアカウントの設定はしておきましょう。
ONKYOのアプデ告知ページはこちら!




・概要
スペックをかいつまんで
CPU:Snapdragon800 (APQ8074) 2.2GHzクアッドコア
RAM:2GB
内蔵ストレージ:32GB (Samsung製でした)
OS:Android5.1.1
DAC:ESS ES9018K2Mを2機搭載
アンプ:ESS SABRE 9601Kを2機搭載

CPUはちょっと前のですけどDAPには十分なんじゃなかろうか。RAMはもう十分すぎますね。
DACとアンプにESSを選ぶというのがESSへのノウハウがあるPioneerと合併したONKYOらしい選択。
ただ内蔵ストレージが32GBしかないためmicroSDは必須です。大容量microSD持ってねーよって方はビックカメラで買うと6500ポイントくらい付いてくるので、それをソフマップポイントに交換しーのバルク品買いーの、ってのが一番お得な流れかと。
ちなみにアメリカのAnazonだとSanDiskの200GB正規品が$89で売ってます。送料込みでも日本円で¥11,000ちょいなので結構安い。

コーデックとか



・音質設定とか
・ロックレンジ
 Pioneer由来の設定項目でジッターノイズ対策。効果としてはNarrowにするほどS/N比が上がります。完全Wide→完全Narrowにすると分かりやすいですがNarrowにするほど大きいところはより大きく、小さいところはより小さくなります。
96kHzだと最もNarrowから1段階左、192kHzなら2段階左にしないと音飛びするので音源orアップサンプリング上限に応じて適宜設定する必要があります。あと理由わかんないけど同一条件で音切れする時しない時が…

・デジタルフィルター
DACの設定項目。概要はこことかここが詳しいです。
SHARPだと音の輪郭がくっきりとシャープに(硬質な音に)なります。ただイヤホンに依ってはそこが逆にちょっと嫌味に聞こえることも。SHORTはSLOWとSHARPの真ん中よりちょいSLOW寄り(因みにSHORTはPioneer独自開発のフィルター)で、ボーカルは一番前に出てくる印象です。SLOWは3つのうち最も柔らか。

・アップサンプリングとEQ
96kHz、192kHz、384kHz(384kHzはUSB出力時限定)が選択できます。USB出力の場合44.1kHzの音源をアップサンプリングすると48の倍数ではなくきちんと88.2/176.4/352.8kHzと整数倍になります。
効果としては音場が広がります。192kHzだと若干ボーカルが遠くなるような。EQはそれ自体(=完全フラット)では目立った音質変化はありませんでした。効きはいいです。

・バランス駆動方式→ACG
Balancedではパワフルに、ACGではパワフルさはないものの全体が膜が取れたようにクリアに聴こえます。また小さい音が潰れないので空間表現はこちらに軍配。ACGの方が好みだけど曲によっちゃBalancedを使うことも。

・DSD関連
DSDは上の画像にもある通り本体直再生の場合PCM変換で再生されます。PCM変換時のゲインは0dB/-3dBの2種が右のタブメニューから飛べる設定画面から選択できます。ネイティブ再生は外部USB DAC使用時のみ可能です。
設定はゲイン設定同様右のタブメニューから設定画面に飛んで行いますが、PCM変換 or DoP出力の選択、PCMのリアルタイムDSD変換(2.8MHz/5.6MHzの標準/高精細)、3MHz/6MHzのDSDをDoP出力するか、DoP出力時にポップノイズを抑えるため最長10分無音信号を流すかが設定できます。


んじゃお前の設定どうなのって聞かれるとここまで書いてて本末転倒感あるんですけど

_人人人人_
>DSPOFF<
 ̄Y^Y^Y^Y ̄

いや、Head-FiでOFFの方が音良いぞっての見てな…試してみたらマジでな…w
ONでは音場感なんかはいいんですけど音がペラくなる、反面OFFにするとそのペラさが無くなって立体的になって奥行きや空気感も出る…という印象。まぁここはお好みでw
個人的にオススメはOFFです。つか試聴の際は是非一度OFFにしてみて下さい。
ちなみに再生中にOFFにするとOFFにならないことがあるようで、OFFにしてから一回AppをKillするのが良いかと。
DSPをオフにするとEQ、デジタルフィルターの選択、アップサンプリングは効かなくなります。ただロックレンジアジャストはどうも効いているようです。


あ、ついでにバランスケーブル買いました。やったぜ。
導体は古河電工謹製PCUHD。でも折角パッケージは悪くないのにケーブルの色がくすんだ色でなんとも残念でござるよ…まぁいいや。
低域伸びるかなって思ったんだけど低域寄り高域のほうが伸びたので相対的に高域な音になったでござい。ここもちょっと残念。



・音質
・アンバランスだとそこそこいいって感じっていう印象ですっげーいいぞって程ではない
・バランスだと世界変わる→前方の音場が(もちろん音場意識して作ってある曲に限りますけど)底無しになる/今まで小さすぎて掻き消されてた音も明確に聴こえる&当たり前だけど定位感と分離感かなり上がる。
・アンバランスでノイズ皆無です。ボリュームMAXでもホワイトノイズゼロ。これ地味に凄い。サーのsの字もないです。
===以下ACG/Balanced===
・音広い!!!幸せ!!!!
・癖がなく柔らかめな出音ではあるもののノイズはバッチリ描き出してきます。
・左右に広く前にそこそこなので音場感ある曲の方がこのDAPを選ぶ恩恵受けられると思う。クラシックだアニソンだっていうジャンルでの得意不得意はないんじゃないかな。
・高域は柔らかめ、中域は滑らか、低域はいい感じに制動効いてる。聴きやすくて分解能も高く、音場も広くてフラット。前後のレイヤーは間隔がやや広め。このおかげで曲の中の各音源の詳細が楽に聞き分けられます。ただ柔らかめな音なので硬質な音が好きって人には退屈ってなるかも。
・で、BalancedとACGでもやっぱりホワイトノイズが皆無。凄い。凄いです。無音のところがほんとに無音。CE6P(感度121dB)でもぜんぜん感じないのでノイズレベルは本当に低いです。

ニュートラルな音でイヤホン/ヘッドホンを選ばずにその個性を引き出すDAPだと思いました。イヤホンのレビューにはかなり向いてるような。
自分の場合そうそうこれこれこの音って印象です。

再生Appの設定からでも音質は調整できますが、設定Appの「音と通知」からだとゲイン(DSD→PCM変換時の方じゃないよ)だったりボリュームリミットだったりが追加で弄れます。
デフォルトではゲインはHIGHな模様。NOMALに変更しました。



・操作
楽曲ライブラリのアップデートはライブラリ作成が終わるまでグルグルが続きます。グルグルが消えたら即使っていいようです。よくあるグルグルは消えたけど裏ではまだ処理中ってことはないとのこと。

ただたまーに再生されるまでに異様に時間がかかる時や再生されなくなる時があるかな…他には試してないんで分かりませんが他のAppでバランス駆動をやると出音バグがあるとかなんとか。その際は画面最下部の四角ボタンからAppをKillして再度Appを立ち上げ、それでもダメなら再起動しましょう。

UIはちょっと癖があるものの慣れれば問題なし。慣れましょう。
あと嬉しい点としてアンバランス、Balanced、ACGの3タイプの出力方式のそれぞれ別々にボリュームを保存してくれています。出力方式を切り替えれば自動でボリュームも切り替わるので楽。ACGとBalancedは結構音量違う(ボリューム10くらいは違う)のでこういう部分の細やかな心遣いは有り難い限りですね。
ACGの場合GainがNOMALだとUE900s(30Ω)では60前後、HIGHだと50前後(ACGは2月初めのアプデで音量が10くらい下がりました)が適正音量かな(少なくとも大きすぎるってことはないと思う)と思ったので初聴きだけど音量どのくらいがいいんだろって方は参考までに。


再生時UIこんな感じ


ラウンド状です。シークバーも兼ねてます。
ファイル形式とサンプリング周波数は出るもののビットレートは出ないみたい。
ん?PCM48KHz?と思って質問してみたらクロックは48kHzしか積んでおらず、CPUにて48kHzに変換した上での再生とのこと。

ラウンド状のシークバーの先には今流れてる部分のスペクトラムが出ます。クラシックとかジャズとかみたいなのだとご覧の通り波形ちっちゃいので分かりにくいんですが最近の曲だと

ババーン。個人的にこのUI好き。バッテリー食いそう
アートワークが背景に全画面表示されるので解像度低いとそれなりに悲惨です。要それなりの解像度なやつ。1024x1024くらいはあった方が良いんじゃないかと…。
入手方法としてはGoogleイメージ検索やiTunesのWebプレビューから画像を右クリックしてURLをコピーして、末尾の170x170を1024x1024にして読み込めば大抵は取れます。iTunesの方は偶に取れません。
iTunesの自動設定機能は埋め込むのではなく紐付けるだけなので曲を選択して「情報を見る」→「アートワーク」で直接埋め込みましょう。
メタデータ編集ソフトで埋め込んでやってももちろんオッケーです。Cover.jpgは認識されませんでした。無念。

<<で、16年7月追記>>
アプデで大幅にUIが変更されました。というか追加されました。
上記のUIに加えアルバムアートワークが
全部表示+背景に従来通りモノクロ拡大というスタイルですね。App初回起動時にどっちかは選べますが右上から呼び出すサイドメニューに項目があっていつでも変更できます。
じゃBlu-rayの特典CDみたいに正方形じゃないアートワークはどうなるのっというと



こんなふうになります。要は正方形の枠の中にはまるよう縮小表示されるわけですね。
上のプラメモみたいに縦長なやつだと背景のモノクロ部分もいい感じになりますが、下のラブライブみたいに横長だとモノクロ部の上下に黒帯ができちゃってちょっとアレ…
んで、こっちはシークバーがアートワークの下にほっそーーーーーーく出ます。あとスペクトラムは表示されません。

EQ画面ではちゃんと表示されます。


アンスネスのグリーグはいいぞ

再生キューの画面。誤爆もほぼ起きなくて操作しやすいです。

ちなみに頑張ればXDP-100RのMusic Appを導入することもできます。こっちのほうが操作性はいいかな。アートワークのカラー表示もできるので今はこっちに落ち着いています。バランス出力等は問題なくできて不具合などは今のところありません。
テツァラフのバッハもオススメ

楽曲リストからのサブメニュー。
「次に再生(再生待ちキューの次曲に割り込み)」、「再生待ちリストを置き換え(現在の再生待ちキューを消去してその曲を新規キューの1番目に)」、「再生待ちリストの最後に追加」、「プレイリストに追加」、「楽曲削除(本体ストレージに入っているなら削除、SDに入っているなら削除はされない様子)」、「キャンセル」が選択できます。モトヤマルベリ嫌いという理由だけでUIは英語ですが日本語メニューもちゃんとあります。

どちらの機種のMusic.appでも楽曲選択のタブは編集が可能です。各項目の表示/非表示及び並び順の変更ができます。


・操作ボタン


どのボタンも形同じなので止めようとして頭出し/次曲Goな事故多発。
2月頭のFWアップデートで長押しによる巻き戻し/早送り機能が追加されました。
そうそうスクショは電源ボタンと頭出しボタンの同時長押しで撮れます。

・ボリュームノブ


感触素晴らしい。面取りもしてあっていいですね。でも右のtwin dacって彫り要らなくね?


ノブ周辺がカットされてて手に馴染みます。日本刀っぽいシルエットで好き。

・タグ付けされてない曲はいくらフォルダ分けしようともこの通り全部「不明」アルバムにぶち込まれます。現状フォルダ管理もできない(※2月下旬のアプデでフォルダ管理に対応とのことので、AIFFなりALAC/FLACなりに変換してタグ付加しておきましょう。

そうそう。プレイリストはm3u形式が使えます。
こんな感じで書き出したのをどこでもいいので放り込んでDP-X1側の設定から「音楽フォルダ」で指定してやると勝手に読み込んでくれます。



なんだけどAIFFはプレイリスト中には認識されない模様。
本体でのプレイリスト作成は改善されて直接放り込めるようになりました。便利便利。



・ハード面とか
・正直Wi-Fiと青歯無くして値段下げてほしかったかな…使わん…w(aptXの意味
Head-Fiなんかだとストリーミングサービスを使ってる人ちらほら見かけます。そういう用途なら役に立つかも。
・バッテリー持ちはそこそこ。一回充電で2日くらいは充電なし使えそう。(バッテリー持ちのために通知とかそこら辺は全部設定でOFF&余計なAppが立ち上がらないように徹底的に設定画面から無効にしました)


<本体デザイン>
ボリュームノブ辺りAKを意識したんだろうなっていうのは言わないお約束。重そうだけど意外とそこまでじゃない。iPhone6より気持ち重いくらい。でも角は立ってるのでこれで殴ったら鈍器くらいにはなりそう。
先述したサイドの"twin dac"とかトップのX1(しかも蛍光イエローですよこれ)とかの彫り込みは要らなかったと思うんだ…あとバランス端子の"balanced"は間違いなくフォント間違え(ry



・その他
ストレージはmicroSDが200GB対応の2枚刺し+本体内蔵ストレージ32GBで432GBという鬼容量が可能。DSDだろうとハイレゾだろうとどんと来い。
一応DX90やPAW5000は2TBのmicroSD/SDに対応しているのでデータ上はこっちより上ではあります。ただ現状microSDは200GBまでしかなく、SDXCは512GBモデルがあるものの鬼畜価格なので、ストレージのコスパとしてはDP-X1が最高レベルかと。USB出力もできるのでMojoみたいな外部DAC/PHPAの母艦としても優秀そう。
ちなMojoとのサウンドキャラクターはキャラ被りすることはないように思います。空間の透明さなんかはさすがにMojoの方が格上だけど…という感じ。

200GB×2枚挿し

きっちり認識されています。

ファイルはmicroSD内にMusicフォルダを作る必要はなく、そのままぽんぽん放り込めばオッケーです。再生Appの設定→音楽フォルダから読み込むフォルダを選択した上で全曲同期をさせれば認識されます。SD内一括読み込みもできます。SS略。

でもWindowsと違いFinderからの転送はできないし、Android File TransferはUIが付いたゴミ(しょっちゅう転送に失敗するわそうなると一旦接続し直さないと一切転送できなくなるわ)だし、X-DAP Linkは窓しか対応してないし。 Mac版リリースされたらしい
とにかくMacだと転送関連の使い勝手悪すぎです。なんとかしちくり〜。
本体ストレージはAndroid File Transfer使うしかないとして、んじゃmicroSDはMacに直刺しして転送したらっつうと大量の4KBな隠しファイル(._01 test.aiffとか)がもれなく転送アーンド楽曲認定されます。ご覧の通り「不明」アルバムが文字通り山のようなゴミファイルでどえらいことになり…w
少なくともこいつらだけは全部消す必要があるわけで。ターミナルからやればサクッとできるので楽なんですけど転送する度にいちいちやるのそれなりにめんどい。
隠しファイルの削除は必ず行って下さい。削除したら認識されなかった音源があっさり認識されました。

あとケースは個人的に手帳タイプなスマホケースって時間が経つと角がボロボロになってきて好きじゃない。なのでセミハードをチョイスしました。
ELECOMの電子辞書ケースSが激しくおすすめです。価格も1400円っていう激安価格だしもうオーダーメイドかってレベルのピッタリっぷり。


電子辞書と思うじゃろ?( ^ω^)


DAPじゃ( ^ω^)


いい感じにイヤホン付けたままファスナーある程度閉めることもできます。



・まとめ
・こっち買って超満足です!!!!!!!!お財布事情以外はな!!!!!!!!
・10万以下のDAPなら間違いなく最強機種だと思う。AKの音がちょっと硬質すぎるって人には尚更オススメ。Mojo興味あったけど残念なことに母艦がない。ん?Mojoも買ってこいつを母艦に…?Mojo買いました (UE900sならMojo、CE6Pならこっち直刺しで使ってます)
・昨今のポタオーディオ、インフレ具合がヤバいのでここらへんの価格帯が充実するのユーザーにとって超プラスだと思う。
・バランス信者になりました。沼だこれ。








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